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 Makiyoと愛紗 日本の友人が心配

[2011年03月16日(水) / 聯合報╱白喬茵]
華流ニュース  Makiyoと愛紗 日本の友人が心配

 昨日、親戚や友人たちが余震が続いている日本にいるため、硬い表情でイベントに出席したMakiyoと愛紗。すでに「愛心小組」を結成し、救援活動にも参加したいと話していた。

 地震発生の前日に東京から台湾に戻ってきた愛紗。空港で足止めを食うこともなく、テレビをつけて「日本でこんなことが起こるなんて信じられない」とコメント。仲の良い姉妹である麻衣のことを心配している愛紗。「麻衣は7時間かけて家に歩いて帰り、夜中の3時に『今家に着いた』とメールをくれた」と話していた。また、祖父母を心配しているMakiyo。「地震が発生した日に何度も電話したけど、全く通じない。大体7、8時間もかけ続けたわ」と話していた。

(c)udn.com & ライブ台湾


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