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Makiyo セクシー衣装で映画のPR

[2009年03月02日(月) / 聯合報/葛大維]
華流ニュース Makiyo セクシー衣装で映画のPR
 Makiyo

 4人の監督がそれぞれ撮影したラブストーリーが1本の映画になる『愛到底』。そのうちのひとり、ホァン・ズージアオ(黄子佼)監督の作品のヒロインであるMakiyoとチョウ・ツァイシー(周采詩)はバスローブを着てホテルのスパで映画のPRをおこない、「もしチケットの売上が億を越えたら、皆さんをバリ島に連れていってあげる」と約束していた。

 昨日、台湾の新竹で映画『愛到底』の座談会がおこなわれ、ホァン監督はあるファンから「母はこの30年映画館に入ったこともない人だけど、あなたのためにどうしても映画を観たいと言っているから」とチケットを買ってもらい感動。座談会では「Makiyoは役者以外にスタッフの起爆剤の役でもあった。夜の撮影のときは彼女に超・ピチピチの服を着てもらって、スタッフの眠気をふきとばしてもらったんだ」というエピソードも披露していた。

(c)udn.com & ライブ台湾


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