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 『模范棒棒堂バンバンタン』1/25配信開始!見所解説 Vol.2〜棒棒堂デビューの軌跡〜

[2008年01月23日(水) /ライブ台湾]
華流ニュース  『模范棒棒堂バンバンタン』1/25配信開始!見所解説 Vol.2〜棒棒堂デビューの軌跡〜
 
 

 昨日22日(火)から始まった『模范棒棒堂バンバンタン』見所解説 第2弾!
本日は“淘汰賽(タオタイサイ)”と呼ばれる勝ち抜き合戦の模様を紹介します。
20人の準・棒棒堂バンバンタンメンバーは長い訓練を経て審査員の前で、1分のパフォーマンスを披露します。
成績が悪いとその場で脱落。胸の紋章をはずし、振り向かずにスタジオを去らねばなりません。初めてのパフォーマンス、一体どんな結果に!?

本日の見所解説:第3話<第1回 “淘汰賽(タオタイサイ)”その(1)>
        第4話<第1回 “淘汰賽(タオタイサイ)”その(2)>
        第5話<第1回 “淘汰賽(タオタイサイ)”その(3)>


第3話<第1回“淘汰賽(タオタイサイ)”その(1)>
 長い特訓を経て、ついに勝ち抜き型オーディションが開催!準・棒棒堂バンバンタンメンバーが20人から16人に絞られます。つまり今回の“淘汰賽(タオタイサイ)”で4人が脱落し、番組から姿を消すのです。
判断の仕方は、スタッフや審査員が採点した日頃の態度が40%と、当日のパフォーマンスが60%で総合得点が算出され、点数の低い4名が振り落とされる方法。
まず発表されるのが、日頃の態度を評価されたリストです。
最低点数の4人は・・・テリー、イヤーシュウ(亞修)、ドードー(多多)そしてラオシュウ(老鼠)。遅刻が原因であったり集団生活に馴染んでいなかったりと、会社研修より厳しいお説教が言い渡されます。果たして当日のパフォーマンスで見事挽回できるのか!?
そして日頃の態度がよくても、パフォーマンスが悪ければ一気に脱落者の対象となるとあって他のメンバーも緊張した面持ち。そんな中、初めてのタオタイサイ(淘汰賽)が始まります! メンバーそれぞれが自分の特技を生かした精一杯のパフォーマンスを是非チェック!

第3話のパフォーマンス披露:テリー、マオディー(毛弟)、ウェイユー(鮪魚)、ファビエン、グアグア(呱呱)、
シャオフー(小賦)

※台湾では第13話の放送分です。

第4話<第1回“淘汰賽(タオタイサイ)”その(2)>
第3話に引き続き、“淘汰賽(タオタイサイ)”が行われます。今回は、プリンスが少林寺風剣の舞を踊るのですが、何だか精彩を欠く動き・・・一体なぜ?
兄弟の絆に思わず胸があつくなる事情があったのです・・・。
シャオビンはロングヘアーのかつらをかぶり、ヘソだしミニスカートをはいて高いキーの歌を披露。日本のあるスーパースターの女性歌手を真似たはずが・・・その答えに審査員も思わずのけぞってしまうのでした。

第4話のパフォーマンス披露:イヤーシュウ(亞修)、シャオマー(小馬)、 ミエンシエン(麺線)、アーベン(阿本)、
ラオシュウ(老鼠)、Monkey、ドードー(多多)、シャオヘイレン(小黒人)、プリンス、シャオビン

※台湾では第14話の放送分です。

第5話<第1回“淘汰賽” (タオタイサイ)その(3)>
第3話、第4話と続いたタオタイサイ(淘汰賽)。第5話、は残り4名のパフォーマンスが披露され、そしてついに審査結果が発表となります!
当日のパフォーマンスの悪かったプリンス、チウシュアイ(邱帥)、Hiroが危険ゾーンに入ったと呼び出されてしまいます。ところが審査員からいい知らせが。
本来は4人が脱落するところを、協議に協議を重ね2人に減らすことになったのです。
そして、ファンファンが悲しさのあまり涙目になりながら読み上げた2人の名とは・・・。

第5話のパフォーマンス:アオ・チュエンとブライアン、チウシュアイ(邱帥)、Hiro

※台湾では第15話の放送分です。

>> 『模范棒棒堂(モーファン・バンバンタン)』の視聴はこちらから!(1話目・2話目無料!)


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