ホームニュース > 記事

 イーダ(黄義達)が初めてセルフ・プロデュースをしたアルバム『完整演出〜The Great Finale』4月18日発売!

[2007年04月12日(木) /ライブ台湾]
華流ニュース  イーダ(黄義達)が初めてセルフ・プロデュースをしたアルバム『完整演出〜The Great Finale』4月18日発売!
イーダ(黄義達)『完整演出〜The Great Finale』
 

イーダ(黄義達)は、2004年4月アルバム『無法定義』(日本盤未発売)でデビュー、このアルバムは台湾で10万枚を超える大ヒットを記録。新人でありながら、ジョー・マー(馬偉豪)監督の「地下鐡」の主題歌を担当したり、映画「少林サッカー」に出演しているヴィッキー・チャオ(趙薇)に楽曲提供したりと、非凡な才能を発揮する台湾で大注目のシンガーソングライターです。

パーフェクトなイーダを追求するために、初めてセルフプロデュースに挑んだ作品となり、アルバムの曲は全て自分で書いたものではなく、よりバラエティーに富んだ楽曲を 楽しんでもらうため、またより多くの方向性を展開するためにベストな楽曲依頼をしました。

『完整演出〜The Great Finale』は、1つ1つの曲がミュージカル映画であり、楽曲構成はアルバムのタイトルにもなっている『The Great Finale』を始め、社会で頑張る若者という設定で思い描いたドラマをテーマに作曲した『I Understand』、アイドル主演ドラマ中で男女が冷戦状態になる場面の搬入歌という設定の『Cold War』、『Someday』は“必要とされる”気持ちを描いています。

独自の世界観と音楽性を持つミュージシャン、イーダ。その非凡な音楽性は言葉、国境を越えて伝わることでしょう。

発売日:2007年04月18日
発売元・販売元:ソニーレコーズ インターナショナル


台湾から天然水を緊急輸入
オススメ情報

本サイトに掲載されている全ての情報の無断転載を禁じます。
ヘルプ お問い合わせ